平面配置 AR(マーカー不要)
駅前にこれが建ったら
ARに入る前に読んでください
- 「ARで床に置く」を押すと、スマホ標準のARビューアに切り替わります(この画面は消えます)
- 床を映して少し動かすと、床が検出された瞬間に自動で出ます。タップして置く必要はありません
- 出てくる大きさは 実物大(固定)。近づいたり離れたりして見てください
- 戻るときは、ビューアの「×」や「閉じる」を押します
デモAとのちがい
- 紙(マーカー)がいらない。代わりに「床」を使う
- でも、「どこの床か」は分かっていない。校庭でも駅前でも、同じものが出る
- 「この場所でこれを出す」は、その場所に貼ったQRコードで決めている
- ARの中では説明文やボタンを重ねられない → 説明はこのページで済ませる
- 来場者は指でモデルを動かせてしまう(止められない)
iPhone で見る人へ
Safari で開いてください。「ARで床に置く」で AR Quick Look が開きます。
モデルが真っ白・真っ黒に見える場合は、iPhone用ファイル(usdz)の変換に失敗しています(README「[人手] USDZ変換」)。